ふみイケ写の腐女子悪用のスレが消された
まあ腐が削除依頼で自分の都合の良い事を書いて出しまくったんだろうな
ふみ運営は結構テキトーに消すから困る
まあ家帰ったらまた立てるけど 笑
どうせ、ふみ板にアクセス禁止機能なんかないし
相浦 実(以下、実)
http://s03.megalodon.jp/2007-1007-0127-55/www4.fumi23.com/puri/p07/log/88380.html相浦 実が使用した画像が悪用した物だと連絡が来る
↓
百咲 翠藍(以下、腐女子)
http://s01.megalodon.jp/2007-1007-0129-31/www4.fumi23.com/puri/p06/log/62469.html腐女子のIPが実と一致
↓
実のスレで、IPが一緒だと指摘すると、
指摘書き込みや腐女子のスレを消される
↓
竜一がブログに晒す
↓
富神が実のスレにソタイシスー
↓
竜一のスレに実が書き込み 悪用と自演を否定
↓
画像が本人である証拠の提示を何度も求めるが、
「どうせ信じない」、「面倒」で誤魔化される
↓
IP一致している理由を聞くと、
「いま同じ家で遊んでる」(ちなみに深夜でしたw)
↓
鈴に腐女子の画像を更に醜く加工される
実のサイト、ブログが晒される
↓
朝の5時になって、悪用自演がバレバレなのに認めないまま実が逃げる
↓
竜一が悪用に使われた画像の元サイトを見つけ出し、晒す
↓
実逃亡(いまここ)
謝罪マダー?実のブログ
http://myhome.cururu.jp/siriusagi3日以内に謝罪したら、
君が悪用したり自分で自分を擁護してた事は
そっちのブログとかに書かないであげよう^^
俺以外が書くかもしれんけどな 笑
NO.50 (^ω^) 09/01(土) 01:12 IP:122.25.128.45 謎5343262 削除依頼
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当サイトの画像を無断で使用・転載する事を禁止します
アイコンは著作権違反
ダメでもやるし?
そんな考えならお前は雑ロに来るな
久々に雑談ロビーに書き込みしたら、
痛い子来ちゃったコレwwwww
ふみ返信フォームはアイコンの画像使ってるから著作権違反らしい 笑
ふみ返信フォームは3000以上の人は確実に使用してるけど、
注意されたのは初だわ><
こんだけで著作権違反とか、
こいつニコニコ動画とか見たら自殺するんじゃね 笑
てか著作権とかほざく奴いまだに居たのに驚き
6年くらい前は、こんな書き込みする奴が腐る程居たけどね
だいたい著作者本人でもない部外者が騒ぐのは謎過ぎる 笑
てか"お前"って><
ネットだからって調子こいてんじゃねーよ!!(by DJ音夜(故)
今日、朝の電車でも口の利き方も知らんカスに絡まれたし、なんなんだろうね 笑
K氏が書いた、
ま様と森のBLを載せるwwwww
18歳未満の方はお断り致します
この動画を先に見ておくと、キモさ100倍増
引きこもりでニートの
ひろきは、久々に外出をした。
たまたま行ったTSUTAYAにて、
THE モゼッテの音源を買った。

「この曲いいな」
ひろきはそう思った。
そして、同時刻に
ま様は…

「モゼ、最高だよな!!
早く俺もオレンジドーテ(※童貞)終わりたいぜ!!」
人差し指がフル勃起のま様は何故か、興奮状態だ。
興奮冷めないまま、ある時間が来た。
今日は4人(ま様、ひろき、竜一氏、KAMI氏)でオールだったのだ。
ま様は、カラオケが行きたいが為に
早く迎えがこないかと、今か今かと待っていた。
その時、
『ピンポーン』
宮下宅のベルがなる。
「やっときた!」
ま様は大急ぎで、外に出る。
『ガチャ』

玄関を開けると、ひろきが立っていた。
「あっ、宮下くぅん?竜一君達、
車の置き場が無くて何処か行っちゃった。」
それを聞いたま様は
「そうか。」
とても気まずい二人。
なんせ再会するのが半年振りくらい。
でも、お互いにモゼ厨のなのでわだかまりはすぐに溶けた。
「ところで、森お前モゼ好きか?」
「モゼ?あっ、あれね。好きなんだってぇ」
ま様は思った。
『まさか、モゼ好きなんて。こいつはいいな。』
「モゼ最高だよな!!」
ま様の名言炸裂。
「僕もモゼ最高だと思うよ。22口径だっけ?あれ僕歌うよ」
「マジか…。なら俺は[ひろきの為の]、歌うよ」
頭が弱いひろきは勘違いした。自分の為に歌ってくれるのだと。
「あ、あの、宮下君?ひろきの為に歌ってくれるって本当?」
「まぁ、好きだからな。歌うよ」
「み、宮下君…。あぁ、僕がこんなに好きだなんて」
「そいえば遅いな。雨も降ってきたし、あんま入れたくないけど森、入れよ」
家の中に入る2人。
今日は宮下宅にはま様以外誰もいない。
「宮下くぅん。両親はいないの?」
「ん?優しすぎの母親と心配性の父親は旅行だ」
「あっ、そうなんだ。なら今は2人だけだね」
「そうだな。今からモゼでも聞くか。」
モゼの【もりれ】が流れた
ま様は思った。この歌が実話になればなと。
知らぬ間に、2人は恋に落ちていたのだ。
ま様が言う。
「お前、今好きな奴とかおらん?」
「あっ、居るけど言えないよ〜。だって…。」
恥じ入りつつ、眉をいじるひろき。
「俺は、眉毛が繋がっててモゼが好きな奴がタイプ」
「そ、そんな奴いないでしょ〜う?
…あっ。僕ぅ?」
「森…、いや、ひろき。俺じゃダメか?」
「え、あっ、こんな僕でよければ、喜んで」
付き合うことになった2人は、
21年目にして初の恋人だった。
モゼを聞いていた、
ま様はまたまた人差し指がフル勃起になってしまった。
「ひろき、俺の興奮を解消してくれないか?」
「えっ、あうん。チュパチュパすればいい?」
人差し指を舐めるひろき。
その、舌使いの上手さはひろき特有のものだった。
さらに、興奮したま様は言い放った。
「俺の、6口径も舐めろよ!!」
「ちょっと、待ってよ。それは、まずいよ。」
「つべこべ言わずに舐めればいいんだよ!
舐めたいんだろ?モゼ好きなら舐めろよ!
モゼ麺と繋げてやるからよ」
「はい…。宮下君大好きだし、モゼと仲良くなりたいから舐めるよ」
激しく汚らしい音が、宮下宅に響き渡る。
「ひろき、口はいいからお前の底辺で蠢きたい」
「そ、そんな。僕はまだオレンジドーテだから」
「オレンジドーテ同士、やりまくるぜ!!
俺が底辺になるから、乗れ!」
「こ、こうやればいいのかな?」
「オレンジドーテの俺に聞いても知らねーよ!!」
グタグタながら、なんとか乗ったひろき。
底辺で蠢くま様の6口径。
「み、宮下くぅん。すぐには痛いよーぉ」
「もっと、蠢いてやるぜ!モゼ厨同士繋がろうぜ」
汚らわしい行為で絶頂になる2人。
ま様は21年間溜まってたモノを出そうとした。
「み、宮下くぅん。中はやめて。」
「俺の事、好きなんだろ!その穴で受けろよ!!」
鬼畜なま様。ドMなひろきは愛を感じていた。
「早くぅ、早くぅ、ねぇ欲しいの。」
ひろきが許可をした。
「やっと欲しいと言ったか。ほら、やるよ。
俺の6口径を感じやがれ!!」
「あっ、んんっ…。」
ひろきは顔を赤らめながら床に倒れた。
「宮下君。初めてなのに、激しいよぉ」
「ひろき、感じてただろ?まぁ、モゼ厨同士だから愛があるんだろ」
「そ、そうだよね!宮下君大好き」
ま様とひろきは愛することでお互いがモゼ厨だと理解しあった。
ま様は言った。
「森の笑顔、森の眉毛、俺の森。
楽しかった今日は今も森の中で出してます」
「宮下くん。ところで何型?」
「俺は、典型的なB型さ!!!」
「えっ、なら、自己中性欲バイオレンスなの?
ガキの頃から人間失格なの?」
「俺は羽を生やした、底辺を蠢く生物。素敵かい?」
「あ、あっの、これからも僕の底辺で蠢いてね。」
「あぁ。俺は不感症体だがな。」
kannaryutube
tensei37564の発言痛過ぎワラタ
IDも痛いけど tensei37564
↑ kannaryutube ↑ 笑ってねえで自覚しろよカス 痛いのはキサマのIDだろ?カス
早くこの動画下げろよ お母さんに怒られんぞ!カス 釣れてワラタ
面白い返信が思いつきませんしかし、あんだけ貶してた動画を
また見に来るとかなんなんだろう
なんだかんだでK氏の声が好きというツンデレなのか 笑